9月になり8月ほどの暑さは和らぎ、私の地域では逆に寒い方です。
最近はショートパンツなどを履く時は、重ね着でレギンスなどを着ています。
徐々にですが衣替えが始まっていますね。
ところで衣替えっていつ頃からあったのか、ふと疑問に思いました。
疑問に思ったことは、即効で検索するのが最近の日課です(笑)
「衣替えに関する雑学百科」のサイトで、細かく書かれているのを発見しました。
日本は四季がハッキリしているので、衣替えは時期を明確をするために社会習慣として昔からあるそうです。
衣替えが始まったのは平安時代、元々宮中行事だったそうです。
昔から6月1日と10月1日と、年に2回衣替えは行なわれるみたいです。
そういえば学生の頃、制服を冬服夏服に替えるときの時期も、その頃だった記憶があります。
衣替えの時期になると、なぜか地元ニュースで放送され不思議に思っていました。
こうやって歴史や時期を見ると、日本全国で統一されているってことなんでしょうかね?
まだまだ残暑が残る9月、半そでで過ごしていますが、10月になるとグッと寒さが増すので長袖がひつようですもんね!